正月休みも今日まで
昨年の誕生日に、PC起動させたらおめでとうメッセージが出たというエントリを書きましたけど、MacOS9は正月三が日にも起動時にごあいさつしてくれます。

最近PCの機嫌が悪いこともあり、この三が日中は何度もフリーズ→再起動の目に遭いまして、そのたんびにこの画面が。明日になったら出なくなるので、ついさっき再起動した際にデジカメで撮ってしまいますた。
おめでとうはいいですから機嫌直してください('A`)
でもそろそろこのマシン(iMacDV400。5色のマシンがローリングストーンズの歌に合わせて回ってたCMを覚えておいででしょうか。あの中の緑色(ライム)です)も寿命近いのかな。今年で6年目だし、だいぶ無理させてるし…。

最近PCの機嫌が悪いこともあり、この三が日中は何度もフリーズ→再起動の目に遭いまして、そのたんびにこの画面が。明日になったら出なくなるので、ついさっき再起動した際にデジカメで撮ってしまいますた。
おめでとうはいいですから機嫌直してください('A`)
でもそろそろこのマシン(iMacDV400。5色のマシンがローリングストーンズの歌に合わせて回ってたCMを覚えておいででしょうか。あの中の緑色(ライム)です)も寿命近いのかな。今年で6年目だし、だいぶ無理させてるし…。
- [2006/01/03 19:30]
- つれづれ |
- トラックバック(0) |
- コメント(0)
- この記事のURL |
- TOP ▲
2006年個人的遠征予定覚え書き
ども。スキン変えてみました。
トップの画像は2年前の1月半ば頃に撮った浦和球場です。丁度自主トレの頃でして、その見学を目当てに昼過ぎ頃に行ったのですが、全休日だったのか休憩中だったのか選手は一人もおらず。いや厳密には富永一人だけいましたが引き上げていくところでした。練習風景を拝めなかったのはorzでしたけど、まっさらなグラウンドがなんかやけにきれいだったので、それだけ撮って帰ってきたのを覚えています。
さて新年は一年の目標を立てる時期…でもあるようです。日々怠惰な生活を送っているおいらは、昨年の年頭に何を目標としていたかなんて思い出せもしない(そもそも目標など立てていなかった、と思う)のですが、こうして新年に何かぶらりと書き始めたのも何かの因縁。今年の遠征予定でも覚え書き的に記し、年頭の目標として掲げておこうと思います。
予算や都合でいくつかは削ることとなるでしょうけれど、6月の広島三連戦と7月の神戸・大阪二連戦は必ず行く予定。他はあといくつ行けるかなー。
●4/22(土)・23(日)
日本ハム vs 千葉ロッテ(札幌ドーム)
●6/2(金)・3(土)・4(日)
広島 vs 千葉ロッテ(2:尾道 3・4:広島市民)
●7/8(土)・9(日)
オリックス vs 千葉ロッテ(8:スカイマーク 9:大阪ドーム)
●8/8(火)・9(水)
東北楽天 vs 千葉ロッテ(秋田)
●8/26(土)・27(日)
東北楽天 vs 千葉ロッテ(フルスタ宮城)
●9/2(土)・3(日)
オリックス vs 千葉ロッテ(大阪ドーム)
去年の遠征は4回でしたんで、今年は上回ってみたいなと。そして一応目標として立てたのは6回ですが、ただ日程的に厳しそうなのは秋田、資金的に思案のしどころなのは札幌かな。秋田と仙台はカード同じだしどっちか片方でしょうなー。
まぁ半分観光も兼ねてますし、あんまりガツガツ見る気もそんなになかったりしますので、無理のない程度にボチボチ行きますよ。
トップの画像は2年前の1月半ば頃に撮った浦和球場です。丁度自主トレの頃でして、その見学を目当てに昼過ぎ頃に行ったのですが、全休日だったのか休憩中だったのか選手は一人もおらず。いや厳密には富永一人だけいましたが引き上げていくところでした。練習風景を拝めなかったのはorzでしたけど、まっさらなグラウンドがなんかやけにきれいだったので、それだけ撮って帰ってきたのを覚えています。
さて新年は一年の目標を立てる時期…でもあるようです。日々怠惰な生活を送っているおいらは、昨年の年頭に何を目標としていたかなんて思い出せもしない(そもそも目標など立てていなかった、と思う)のですが、こうして新年に何かぶらりと書き始めたのも何かの因縁。今年の遠征予定でも覚え書き的に記し、年頭の目標として掲げておこうと思います。
予算や都合でいくつかは削ることとなるでしょうけれど、6月の広島三連戦と7月の神戸・大阪二連戦は必ず行く予定。他はあといくつ行けるかなー。
●4/22(土)・23(日)
日本ハム vs 千葉ロッテ(札幌ドーム)
●6/2(金)・3(土)・4(日)
広島 vs 千葉ロッテ(2:尾道 3・4:広島市民)
●7/8(土)・9(日)
オリックス vs 千葉ロッテ(8:スカイマーク 9:大阪ドーム)
●8/8(火)・9(水)
東北楽天 vs 千葉ロッテ(秋田)
●8/26(土)・27(日)
東北楽天 vs 千葉ロッテ(フルスタ宮城)
●9/2(土)・3(日)
オリックス vs 千葉ロッテ(大阪ドーム)
去年の遠征は4回でしたんで、今年は上回ってみたいなと。そして一応目標として立てたのは6回ですが、ただ日程的に厳しそうなのは秋田、資金的に思案のしどころなのは札幌かな。秋田と仙台はカード同じだしどっちか片方でしょうなー。
まぁ半分観光も兼ねてますし、あんまりガツガツ見る気もそんなになかったりしますので、無理のない程度にボチボチ行きますよ。
- [2006/01/02 19:00]
- 遠征 |
- トラックバック(0) |
- コメント(11)
- この記事のURL |
- TOP ▲
「一喜一憂のあるチームでありますように」──一年の総括に代えて
2005年も、とっぷり暮れて参りました。
皆様いかがお過ごしでしょうか。861は風邪で床に伏せっております。ごほげへ。
今更言うまでもなく、ロッテファンにとって2005年は激動の一年でした。
これまではせいぜい、Bクラス圏内で一つ順位が上下する程度で騒いでいたのが、今年はシーズンの最後の最後まで「優勝」の二文字を意識して試合を観られた。それだけでも充分奇蹟ですが、応援していたチームは優勝と名の付く物を洗いざらい攫っていってくれやがったのですよ。
盆と正月とクリスマスと誕生日とGWとバレンタインが一緒にやってきた状態でした。
その一方で、年も押し迫った頃に小坂のトレードなんて悲しい出来事がありまして、いいことずくめだった一年にミソを付けた形にもなりました。
この一件を以て、優勝なんかしなければよかったとか、もうファンをやめるとか、一シーズンの結果を全否定しかねないようなご意見も見受けられます。
考え方は人それぞれあっていいと思いますので、おいらはそれを否定はしません。また、本気心底小坂が好きだった方々の気持ちは、おいらになんかきっとわからないでしょう。
けれど個人的には、一年間をプラスマイナスで見たならば、やはりトータルではプラスだったなぁと、素直にいい一年だったと思っています。
むしろ、こんなことを書くと小坂ファンの方はお怒りになるかもしれませんが、ロッテというチームに「一喜一憂」の「一憂」の部分がきちんと残されていたことが、今となってはありがたかったとさえ思います。
過去を振り返って。
大型連敗があった分、一勝の嬉しさ・ありがたさはより増幅されて味わうことができた。理不尽な解雇・放出・続投があった分、新戦力や若手を見守る楽しみはより広がった。
ともすればファンとしてのアイデンティティを見失いそうになりながらもファンを続けてこられたのは、応援するチームに一喜一憂のコントラストがきちんとあったばかりでなく「一喜」の浮き上がりようが異常なまでに大きかったからだと思うのです。決して強くはないチームを好きになってしまった者の宿命であり、また特権でもあるのでしょう。
今年に立ち返って。
そんな小さな喜びを拾い続けてきたわれわれは、負け試合以上に勝ち試合をずっと多く見ることができました。勝って勝ち続けてタイトルも数多く手にして、マスコミの扱いも掌を返したように好意的になりました。
しかしおいらはその喜びに浴する一方で、正直なところ、どこか食傷気味にもなってきていました。「一喜」ばかりが津波の如く押し寄せてきた分、喜びの感覚が麻痺してしまったのかもしれません。
そこに来て小坂のトレードです。
第一報を聞いた時はそれこそなんじゃこりゃああああでして、ニュースそのもので考えるならばそう易々と受け容れられるものではありませんでした。
ただ、これを一年トータルでの出来事の一つと考えてみたならば、優勝だの日本一だのという正極の出来事を引き立たせる負極の事件としては、それなりに、いや大いに存在意義を持つものだったのかなとも感じ始めています。
こういった考え方とは、小坂の件に対し、無理矢理気持ちの折り合いを付けるための小手先の方策に過ぎないのかもしれません。しかし、チームが一シーズンという長い時間を費やして積み上げてきた結果、いや結果以前に戦ってきたことそのものに対する感謝の気持ち、また味わってきた喜びを薄味とさせないようにするには、無理矢理にでも前向きに捉えていった方がいいのかなとも思うのです。
「優勝したけれど小坂がいなくなった」
物事が起こった順序としてはまさにこの通りです。けれど、ちょっと考え方を変えて
「小坂はいなくなっちゃったけど、優勝という結果は残った」
としてみるのはダメですか?
おいら的にはそう捉えることとしてみます。野球観戦は仕事でも義務でもなくて単なる趣味ですから、あまりクサクサ考えたくもないですし。
いよいよいろいろあった2005年もあと数時間で終わりです。今年一年、いい戦いを見せてくれたおらがマリーンズに感謝しつつ、来季も変にいいことばかり、また悪いことばかりに偏らずに、いい感じの比率で「一喜一憂」のあるチームであって欲しいと願って、ダラダラ長文の締めとさせていただきましょうか。
さて。
ここまでお付き合いいただきありがとうございました。
また、これほどサボり癖の酷いのもないだろうってブログを訪れてくださいましたことにも、感謝しきれないほど感謝です。
元来一人観戦派のおいらですが、ブログという媒体を通じて、同好の方々(それも濃いw)と数多く知り合え、喜怒哀楽を共有できた点では怖ろしく有意義な一年でした。お付き合いくださいました皆々様、改めて本当にありがとうございました。
まーものぐさ太郎な性格はそう簡単には改まりませんので、来年もこんな感じの更新ペースになるかと思います。あまり多くを期待せずに、このスローライフ的マリーンズファン雑記帖(謎)を適当に楽しんでいただければ幸いでごぜえます。
それでは皆々様、よいお年を。
皆様いかがお過ごしでしょうか。861は風邪で床に伏せっております。ごほげへ。
今更言うまでもなく、ロッテファンにとって2005年は激動の一年でした。
これまではせいぜい、Bクラス圏内で一つ順位が上下する程度で騒いでいたのが、今年はシーズンの最後の最後まで「優勝」の二文字を意識して試合を観られた。それだけでも充分奇蹟ですが、応援していたチームは優勝と名の付く物を洗いざらい攫っていってくれやがったのですよ。
盆と正月とクリスマスと誕生日とGWとバレンタインが一緒にやってきた状態でした。
その一方で、年も押し迫った頃に小坂のトレードなんて悲しい出来事がありまして、いいことずくめだった一年にミソを付けた形にもなりました。
この一件を以て、優勝なんかしなければよかったとか、もうファンをやめるとか、一シーズンの結果を全否定しかねないようなご意見も見受けられます。
考え方は人それぞれあっていいと思いますので、おいらはそれを否定はしません。また、本気心底小坂が好きだった方々の気持ちは、おいらになんかきっとわからないでしょう。
けれど個人的には、一年間をプラスマイナスで見たならば、やはりトータルではプラスだったなぁと、素直にいい一年だったと思っています。
むしろ、こんなことを書くと小坂ファンの方はお怒りになるかもしれませんが、ロッテというチームに「一喜一憂」の「一憂」の部分がきちんと残されていたことが、今となってはありがたかったとさえ思います。
過去を振り返って。
大型連敗があった分、一勝の嬉しさ・ありがたさはより増幅されて味わうことができた。理不尽な解雇・放出・続投があった分、新戦力や若手を見守る楽しみはより広がった。
ともすればファンとしてのアイデンティティを見失いそうになりながらもファンを続けてこられたのは、応援するチームに一喜一憂のコントラストがきちんとあったばかりでなく「一喜」の浮き上がりようが異常なまでに大きかったからだと思うのです。決して強くはないチームを好きになってしまった者の宿命であり、また特権でもあるのでしょう。
今年に立ち返って。
そんな小さな喜びを拾い続けてきたわれわれは、負け試合以上に勝ち試合をずっと多く見ることができました。勝って勝ち続けてタイトルも数多く手にして、マスコミの扱いも掌を返したように好意的になりました。
しかしおいらはその喜びに浴する一方で、正直なところ、どこか食傷気味にもなってきていました。「一喜」ばかりが津波の如く押し寄せてきた分、喜びの感覚が麻痺してしまったのかもしれません。
そこに来て小坂のトレードです。
第一報を聞いた時はそれこそなんじゃこりゃああああでして、ニュースそのもので考えるならばそう易々と受け容れられるものではありませんでした。
ただ、これを一年トータルでの出来事の一つと考えてみたならば、優勝だの日本一だのという正極の出来事を引き立たせる負極の事件としては、それなりに、いや大いに存在意義を持つものだったのかなとも感じ始めています。
こういった考え方とは、小坂の件に対し、無理矢理気持ちの折り合いを付けるための小手先の方策に過ぎないのかもしれません。しかし、チームが一シーズンという長い時間を費やして積み上げてきた結果、いや結果以前に戦ってきたことそのものに対する感謝の気持ち、また味わってきた喜びを薄味とさせないようにするには、無理矢理にでも前向きに捉えていった方がいいのかなとも思うのです。
「優勝したけれど小坂がいなくなった」
物事が起こった順序としてはまさにこの通りです。けれど、ちょっと考え方を変えて
「小坂はいなくなっちゃったけど、優勝という結果は残った」
としてみるのはダメですか?
おいら的にはそう捉えることとしてみます。野球観戦は仕事でも義務でもなくて単なる趣味ですから、あまりクサクサ考えたくもないですし。
いよいよいろいろあった2005年もあと数時間で終わりです。今年一年、いい戦いを見せてくれたおらがマリーンズに感謝しつつ、来季も変にいいことばかり、また悪いことばかりに偏らずに、いい感じの比率で「一喜一憂」のあるチームであって欲しいと願って、ダラダラ長文の締めとさせていただきましょうか。
さて。
ここまでお付き合いいただきありがとうございました。
また、これほどサボり癖の酷いのもないだろうってブログを訪れてくださいましたことにも、感謝しきれないほど感謝です。
元来一人観戦派のおいらですが、ブログという媒体を通じて、同好の方々(それも濃いw)と数多く知り合え、喜怒哀楽を共有できた点では怖ろしく有意義な一年でした。お付き合いくださいました皆々様、改めて本当にありがとうございました。
まーものぐさ太郎な性格はそう簡単には改まりませんので、来年もこんな感じの更新ペースになるかと思います。あまり多くを期待せずに、このスローライフ的マリーンズファン雑記帖(謎)を適当に楽しんでいただければ幸いでごぜえます。
それでは皆々様、よいお年を。
- [2005/12/31 19:00]
- つれづれ |
- トラックバック(0) |
- コメント(1)
- この記事のURL |
- TOP ▲
B・B、4倍増で更改
ここんとこ悲しく殺伐としたニュースが続いた中ちょっと癒された記事をひとつ。
ハム人気マスコットB・Bサケ1匹で更改(日刊スポーツ)
http://www.nikkansports.com/ns/baseball/p-bb-tp0-051225-0003.html
ハムのお歳暮の残り物じゃなくてよかったですね。
楽天のMr.カラスコの更改(決裂?)といい、こういうくだらないことをクソまじめにやるのっていいなあ。日刊の記者もまたノリノリでおバカ記事にしちゃってるしw
マーくんとその一味は何をもらってるのでしょうか。やっぱ落花生しかも八街産の最高級品でしょうか。いやそもそも5歳児には年俸とかカネの価値なんてわかr(ry
ハム人気マスコットB・Bサケ1匹で更改(日刊スポーツ)
http://www.nikkansports.com/ns/baseball/p-bb-tp0-051225-0003.html
ハムのお歳暮の残り物じゃなくてよかったですね。
楽天のMr.カラスコの更改(決裂?)といい、こういうくだらないことをクソまじめにやるのっていいなあ。日刊の記者もまたノリノリでおバカ記事にしちゃってるしw
マーくんとその一味は何をもらってるのでしょうか。やっぱ落花生しかも八街産の最高級品でしょうか。いやそもそも5歳児には年俸とかカネの価値なんてわかr(ry
- [2005/12/25 10:30]
- 野球 |
- トラックバック(0) |
- コメント(4)
- この記事のURL |
- TOP ▲
トラックバックのお返しについて
唐突ながらおいらなりのガイドラインを書いておきます。
マリーンズ優勝の一連のエントリ、仰木さん逝去、小坂トレードなどに際しまして、たくさんのトラックバックをいただき、ありがとうございました。
更新サボりまくりのこんなブログにまで反応をくださいまして、ものぐさ太郎な管理人としましてはうれしい以上に、本当に申し訳なく、済まない気持ちでいっぱいです。
ですが、そういう気持ちとは裏腹に、いただいたトラックバックへ全てきっちりお返ししている訳ではないのも実状です。中には何度送ってもトラックバックが反映されない所(ココログとかがそうですね)もあったりしますが、あえて恣意的にお返ししない場合もある訳です。
いただきっぱなしでお返ししないのは、まず常識として失礼であることは重々承知しております。それでもいただいた物についてお返しする・しないの振り分けを行っているのにはおいらなりの理由があります。
以下、そのお返ししない場合の判断基準というか、ガイドラインを記しておきます。
●送ろうとして訪れたら既にトラックバックが大量に届いている
「大量」がどのくらいの量を言うのかは、皆様の基準とは差異があるかもしれませんが、おいら基準では30本前後、かつその時の気分によって増減したりもします。まあ要するに「これ以上トラバ欲しいですか? ここにおいらの1本が加わっても加わらなくてももう同じでしょ?」という気持ちになる訳でして。
ついでに、トラバを配りリンク先を増やせばアクセスアップへ影響するのはわかっていますが、おいらはアクセス稼ぎやランキングなどには全く興味がありません。そこらへん、トラバ数に対して余計に冷淡になっている部分はあるのでしょう。きっと。
●記事内容に同意できない、あるいは同意できない箇所がある
トラックバックの定義のひとつが「参照記事」であることに照らし、いただいた記事に対して自分の記事の論旨がその定義へ当てはまらないな、ぶっちゃけ同意できないなと思った場合は、申し訳ありませんが黙殺させていただいております。
●こちらの記事内容があまりにも特異すぎ、不出来、あるいは独りよがりである
お返しして相手方へ自分の記事が反映されるのが非常に恥ずかしいです。今後、読み返しておかしいと思った記事はトラバ受け入れをOFFにするようにします。
●相手方のページが重くて読み込めない
わがままですみません。でも、読み込んでる途中でブラウザやPCが固まったりもするのです。重めの画像やプラグインを置いていて思い当たる方は本当にごめんなさい。
●個人的な好みで言えば嫌い
わざわざこんなこと言うのも正直どうかと思いますが、単純に嫌いとか体質に合わないブログというのはごく僅かながらあります。そういう所からは滅多に来ないものでもありますけど。
●無関係なトラックバック
言わずもがなです。見つけ次第無言で速攻削除&規制ホスト入りです。コメントに関しても同じ。
おいら側からお送りするトラックバックについて、正直なところ迷惑に捉えられている管理人様もきっといらっしゃることと思います。
おいら自らお送りする基準は
1.ほぼ明らかに参照記事である
2.日頃お世話になっている
3.個人的にリスペクトしている
ですが、今後は1のみとしていこうかなと。
お返しに関してはガイドラインへ触れるものでなければしっかりお返ししていく形で。
いろいろワガママを言わせていただきました。
今後は上記ガイドラインへ同意できる方のみトラックバックを送ってくださいませ。
マリーンズ優勝の一連のエントリ、仰木さん逝去、小坂トレードなどに際しまして、たくさんのトラックバックをいただき、ありがとうございました。
更新サボりまくりのこんなブログにまで反応をくださいまして、ものぐさ太郎な管理人としましてはうれしい以上に、本当に申し訳なく、済まない気持ちでいっぱいです。
ですが、そういう気持ちとは裏腹に、いただいたトラックバックへ全てきっちりお返ししている訳ではないのも実状です。中には何度送ってもトラックバックが反映されない所(ココログとかがそうですね)もあったりしますが、あえて恣意的にお返ししない場合もある訳です。
いただきっぱなしでお返ししないのは、まず常識として失礼であることは重々承知しております。それでもいただいた物についてお返しする・しないの振り分けを行っているのにはおいらなりの理由があります。
以下、そのお返ししない場合の判断基準というか、ガイドラインを記しておきます。
●送ろうとして訪れたら既にトラックバックが大量に届いている
「大量」がどのくらいの量を言うのかは、皆様の基準とは差異があるかもしれませんが、おいら基準では30本前後、かつその時の気分によって増減したりもします。まあ要するに「これ以上トラバ欲しいですか? ここにおいらの1本が加わっても加わらなくてももう同じでしょ?」という気持ちになる訳でして。
ついでに、トラバを配りリンク先を増やせばアクセスアップへ影響するのはわかっていますが、おいらはアクセス稼ぎやランキングなどには全く興味がありません。そこらへん、トラバ数に対して余計に冷淡になっている部分はあるのでしょう。きっと。
●記事内容に同意できない、あるいは同意できない箇所がある
トラックバックの定義のひとつが「参照記事」であることに照らし、いただいた記事に対して自分の記事の論旨がその定義へ当てはまらないな、ぶっちゃけ同意できないなと思った場合は、申し訳ありませんが黙殺させていただいております。
●こちらの記事内容があまりにも特異すぎ、不出来、あるいは独りよがりである
お返しして相手方へ自分の記事が反映されるのが非常に恥ずかしいです。今後、読み返しておかしいと思った記事はトラバ受け入れをOFFにするようにします。
●相手方のページが重くて読み込めない
わがままですみません。でも、読み込んでる途中でブラウザやPCが固まったりもするのです。重めの画像やプラグインを置いていて思い当たる方は本当にごめんなさい。
●個人的な好みで言えば嫌い
わざわざこんなこと言うのも正直どうかと思いますが、単純に嫌いとか体質に合わないブログというのはごく僅かながらあります。そういう所からは滅多に来ないものでもありますけど。
●無関係なトラックバック
言わずもがなです。見つけ次第無言で速攻削除&規制ホスト入りです。コメントに関しても同じ。
おいら側からお送りするトラックバックについて、正直なところ迷惑に捉えられている管理人様もきっといらっしゃることと思います。
おいら自らお送りする基準は
1.ほぼ明らかに参照記事である
2.日頃お世話になっている
3.個人的にリスペクトしている
ですが、今後は1のみとしていこうかなと。
お返しに関してはガイドラインへ触れるものでなければしっかりお返ししていく形で。
いろいろワガママを言わせていただきました。
今後は上記ガイドラインへ同意できる方のみトラックバックを送ってくださいませ。
なんじゃこりゃああああああああああ(松田優作風に)
帰ってきたら携帯へ友人からメールが届いておる。普段は携帯を持ち歩かないので即レスできずにすんません、とここで謝っておきます。
sub:こさっち
<本文>
終わりだ、終わりだ、終わりだ
なぬがあったかと日刊.comへ飛ぶ。怪我か事故か、それとも…
巨人がロッテ小坂を獲得
http://www.nikkansports.com/ns/baseball/f-bb-tp0-051221-0044.html
なんじゃこりゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
とりあえず風呂入って冷静になってきまあqwせdrftgyふじこl
<追記>
金銭トレードであったことに怨嗟の声が渦巻いておるようですが、おいらはむしろ金銭だったのは唯一の救いではなかったかと思っています。
トレードを球団間における選手の等価交換と考えるならば、小坂と等価である選手など読売には一人もいないと思っていますので。
どうしても行き先が「読売」でなければならない事情があったのならば、トレードは交換ではなく金銭であるべきだったと、むしろそう思うのです。
だからといって小坂の価値はカネに替えられるものでもないんですけど、もし交換だったとした場合、誰であれ見返りに選手がやってくれば、どうしても損得を比較して考えてしまう訳で、そんなことはしたくないですし。
損であればより悲しさと理不尽さが増幅されるだけ。よしんば得であったならそのこと自体はうれしいと思っても、身代わりとなった小坂への思い入れはより薄められてしまうことでしょう。
いずれにしても身代わりの選手へ触れるにつけ、いつまでもトレードの生傷に触れざるを得なくなるのは、より辛く悲しいことです。
そういう意味においてカネでドライに解決されたのは、どちらかといえばしがらみが残りにくい分、逆に救われたのではなかったかと思うのです。
もちろん簡単に割り切れる物ではないのは重々承知です。けれど、トレードを既に取り返しの付かない出来事として受け入れて気持ちの整理を付け、そして今後もロッテのファンを続けていくつもりであるのなら、金銭だったことは尚更救われた、ぶっちゃけマシだったと思うのです。
まあ冒頭で「読売だから金銭で済ますべきだった」とは言いましたけど、これはもし読売以外へ行くこととなったのだとしても、交換じゃなくてよかったという思いに変わりはありません。
「小坂そのもの」が好きだったのか、それとも「ロッテの小坂」が好きだったのか、と問われればおいらの場合は後者です。小坂が好きである以前に、おいらはロッテというチームのファンです。
そうしたチームの構成員が、事情はともかく切り離されてしまったことについては残念だとしか言いようがありません。ましてやロッテを超えたパ・リーグの至宝です。
ただ、今回の件も当てはまるような、慢性的にグダグダなチーム体質も含めてのファンである以上「小坂がいなくなったからファンやめる」って気持ちにはなれないのです。
この傷は簡単に癒されるものではありませんが、起こってしまったことは事実として精一杯受け止めて折り合いを付けていこうと、ニュースを聞いた当初よりも気持ちのやや落ち着いてきた今はそう思います。
ボビーが散々言っているように野球は団体競技です。残された選手には、小坂がいなくなったことが失点や敗戦の言い訳とならないよう、より精一杯やってもらいたいと思うものです。
ただ小坂へ「巨人の一員としてチームのために頑張れ」とは素直に言えないけれど。
ご静聴ありがとうございました。
sub:こさっち
<本文>
終わりだ、終わりだ、終わりだ
なぬがあったかと日刊.comへ飛ぶ。怪我か事故か、それとも…
巨人がロッテ小坂を獲得
http://www.nikkansports.com/ns/baseball/f-bb-tp0-051221-0044.html
なんじゃこりゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
とりあえず風呂入って冷静になってきまあqwせdrftgyふじこl
<追記>
金銭トレードであったことに怨嗟の声が渦巻いておるようですが、おいらはむしろ金銭だったのは唯一の救いではなかったかと思っています。
トレードを球団間における選手の等価交換と考えるならば、小坂と等価である選手など読売には一人もいないと思っていますので。
どうしても行き先が「読売」でなければならない事情があったのならば、トレードは交換ではなく金銭であるべきだったと、むしろそう思うのです。
だからといって小坂の価値はカネに替えられるものでもないんですけど、もし交換だったとした場合、誰であれ見返りに選手がやってくれば、どうしても損得を比較して考えてしまう訳で、そんなことはしたくないですし。
損であればより悲しさと理不尽さが増幅されるだけ。よしんば得であったならそのこと自体はうれしいと思っても、身代わりとなった小坂への思い入れはより薄められてしまうことでしょう。
いずれにしても身代わりの選手へ触れるにつけ、いつまでもトレードの生傷に触れざるを得なくなるのは、より辛く悲しいことです。
そういう意味においてカネでドライに解決されたのは、どちらかといえばしがらみが残りにくい分、逆に救われたのではなかったかと思うのです。
もちろん簡単に割り切れる物ではないのは重々承知です。けれど、トレードを既に取り返しの付かない出来事として受け入れて気持ちの整理を付け、そして今後もロッテのファンを続けていくつもりであるのなら、金銭だったことは尚更救われた、ぶっちゃけマシだったと思うのです。
まあ冒頭で「読売だから金銭で済ますべきだった」とは言いましたけど、これはもし読売以外へ行くこととなったのだとしても、交換じゃなくてよかったという思いに変わりはありません。
「小坂そのもの」が好きだったのか、それとも「ロッテの小坂」が好きだったのか、と問われればおいらの場合は後者です。小坂が好きである以前に、おいらはロッテというチームのファンです。
そうしたチームの構成員が、事情はともかく切り離されてしまったことについては残念だとしか言いようがありません。ましてやロッテを超えたパ・リーグの至宝です。
ただ、今回の件も当てはまるような、慢性的にグダグダなチーム体質も含めてのファンである以上「小坂がいなくなったからファンやめる」って気持ちにはなれないのです。
この傷は簡単に癒されるものではありませんが、起こってしまったことは事実として精一杯受け止めて折り合いを付けていこうと、ニュースを聞いた当初よりも気持ちのやや落ち着いてきた今はそう思います。
ボビーが散々言っているように野球は団体競技です。残された選手には、小坂がいなくなったことが失点や敗戦の言い訳とならないよう、より精一杯やってもらいたいと思うものです。
ただ小坂へ「巨人の一員としてチームのために頑張れ」とは素直に言えないけれど。
ご静聴ありがとうございました。
- [2005/12/21 20:52]
- 野球 |
- トラックバック(14) |
- コメント(4)
- この記事のURL |
- TOP ▲
ああ新橋の夜は更けて──鴎年会参加レポートその1
3つ下のエントリにて告知と募集のお手伝いをさせていただきました『鴎年会(おうねんかい)』へ、昨晩おいらも参加してまいりました。
- [2005/12/18 14:30]
- つれづれ |
- トラックバック(8) |
- コメント(7)
- この記事のURL |
- TOP ▲
WE ARE NO.1←読めません──鴎年会参加レポートその2
その1はこちら。エントリの時系列が逆になってますが、上からスクロールして読んだ方が楽かなと思いまして、あえてそうしてみました。
鴎年会へ、おいらは一つの準備をして場へ赴きました。
過日の優勝パレードの日に海浜幕張駅前で配っていた「WE ARE NO.1」のあのボードを、おいらは何の間違いか5枚ももらってしまった(配っていた人がいちどきにくれたんだからしょーがない)のでした。
まず、これは一人で抱え込んでいてもしょうがないので、大勢が集まるいい機会ですし、もし参加者の中に当日に行けなかった方がいらしたらいっちょ配ってしまおうかなと。
そんで、このボードはよく見れば案外余白が多い。これまた大勢が集まるいい機会ですから、じゃあせっかくだし、お会いできた記念に寄せ書きをしていただこうかなと。
という訳で、3枚をプレゼント用に、1枚を寄せ書き用紙として用意し、会へ参加したのでした。飲んで盛り上がっている最中へこっそりと割り込み、マジックと用紙を渡して「かもめーずへの思いの丈でも自己紹介でも○○萌えでもなんでもいいので、サインと共にどうか何か一言よろ」とお願いして回ったのでした。
参加18名+二次会より参加の1名の皆様から寄せ書きいただきました(ああ、sedonaさんからいただき損ねてしまった。海幕在住の外国人選手の小話とか相当面白かったなぁ。残念)。お礼かたがた、ご紹介いたしたく思います。どうぞ。
紹介順は普通に右回りにしようかと思いましたが、当日の自己紹介のやり方に倣ってw 基本的には左上から左回りです(一部例外アリ)。
鴎年会へ、おいらは一つの準備をして場へ赴きました。
過日の優勝パレードの日に海浜幕張駅前で配っていた「WE ARE NO.1」のあのボードを、おいらは何の間違いか5枚ももらってしまった(配っていた人がいちどきにくれたんだからしょーがない)のでした。
まず、これは一人で抱え込んでいてもしょうがないので、大勢が集まるいい機会ですし、もし参加者の中に当日に行けなかった方がいらしたらいっちょ配ってしまおうかなと。
そんで、このボードはよく見れば案外余白が多い。これまた大勢が集まるいい機会ですから、じゃあせっかくだし、お会いできた記念に寄せ書きをしていただこうかなと。
という訳で、3枚をプレゼント用に、1枚を寄せ書き用紙として用意し、会へ参加したのでした。飲んで盛り上がっている最中へこっそりと割り込み、マジックと用紙を渡して「かもめーずへの思いの丈でも自己紹介でも○○萌えでもなんでもいいので、サインと共にどうか何か一言よろ」とお願いして回ったのでした。
参加18名+二次会より参加の1名の皆様から寄せ書きいただきました(ああ、sedonaさんからいただき損ねてしまった。海幕在住の外国人選手の小話とか相当面白かったなぁ。残念)。お礼かたがた、ご紹介いたしたく思います。どうぞ。
紹介順は普通に右回りにしようかと思いましたが、当日の自己紹介のやり方に倣ってw 基本的には左上から左回りです(一部例外アリ)。
- [2005/12/17 23:00]
- つれづれ |
- トラックバック(3) |
- コメント(9)
- この記事のURL |
- TOP ▲
仰木さんやすらかに。
前オリックス監督の仰木彬さん死去(日刊スポーツ)
http://www.nikkansports.com/ns/baseball/f-bb-tp0-051215-0045.html
ガンだったんですか…ついこないだまで現場の先頭に立っていたけれど、既にその時から闘病生活中だったんですね。
http://www.nikkansports.com/ns/baseball/f-bb-tp0-051215-0045.html
ガンだったんですか…ついこないだまで現場の先頭に立っていたけれど、既にその時から闘病生活中だったんですね。
- [2005/12/16 00:21]
- 野球 |
- トラックバック(18) |
- コメント(4)
- この記事のURL |
- TOP ▲
一日一カモメ生活日記
オフへ突入しても、カモメネタは未だ尽きません。各種メディアに選手は頻繁に顔を出すし、休日中心にイベントは多数組まれ、店頭にはタイアップ商品が並んでいたりもする。一日を過ごしている中で、カモメに一切触れない日はない…のかもしれない。数年前には考えられなかったほど、いまわれわれの生活はカモメに毒されておりますw
果たして本当にそうなのか、ちょっとここ10日を振り返ってみました。一日一カモメ生活日記です。どぞ。
果たして本当にそうなのか、ちょっとここ10日を振り返ってみました。一日一カモメ生活日記です。どぞ。
- [2005/12/12 00:39]
- つれづれ |
- トラックバック(0) |
- コメント(6)
- この記事のURL |
- TOP ▲



